基本理念・保育目標

Philosophy

若竹の園は、大正14年に創立して以来、県下で最も古い保育園として子どもたち、また保護者の方との関わりを大切にしてきました。「常に嘱託医と提携し、幼児の発育状況に留意し、適当な教材をもって、心身ともに束縛なき自由保育を行う」の理念に基づいています。大正から令和の時代に至るまで、今も変わらず子どもたち一人ひとりの育つ力を大切に援助し、自然豊かな園で遊びの体験をしっかりと積み重ね、人格的成長を図っていく環境づくりに努めています。

お知らせ

News
 

園について

若竹の園は、大原孫三郎の妻である大原壽恵子が発起人となり大正14年に創立された県下で最も古い園です。

園の生活

園での過ごし方や、年間スケジュールをご紹介します。

入園のご案内

入園の案内・見学・一時保育についてご紹介します。

アクセス

Access